ゼロから始める中学受験生活

中学受験(娘2027年・息子2029年)をすると仮定している家族の日常。

賢くなるパズル(入門編)、読書ノート

パズル系ドリルと読書記録ノートを購入しました。

賢くなるパズル(入門編) 宮本算数教室の教材 [ 宮本哲也 ]

娘がお勉強系ドリルよりパズルドリルがやってみたい、楽しそうと言い出したので、買ってみることにしました。確かに毎月通信教育をしているので追加で買うなら地頭を良くするようなパズルや論理思考のドリルが楽しそうですよね。

パズル系ドリルでは有名で評判の良い”賢くなるパズル(入門編)”を購入しました。シリーズがいくつかあるのですが入門編から始めてみたいと思います。

感想は後日記事にしようと思います。

すみっコぐらしの読書ノート(ちゃおノベルズ) [ サンエックス ]

せっかく読書するんだからと読書記録ノートを購入しました。記録をすることで達成感を得られると思います。また、後から感想を書くと思うとダラダラ読むより内容をちゃんと頭に入れて読んでくれそうです。

入学から始めようかと思いましたが、ひらがな・カタカナを習い終わったタイミングのほうが自分で書けて良いかなぁと思いこのタイミングにしました。低学年のうちに(中学受験が本格的に始まるまでに)読書習慣を付けたいというのも狙いの1つです。

読書記録ノート自体は様々な種類やキャラクターがありましたが、娘の好きなキャラクターのすみっコぐらしにしました。

まとめ

初めての教材や知育おもちゃを購入するときは値段に関係なく、いつも子どもに合ってるかなとか使ってくれるかなと不安になってしまいます。2つとも続けてくれると良いのですが…